本日、佐世保市のアルカスSASEBOにおいて、第76回「社会を明るくする運動」中学・高校生長崎県弁論大会が開催されます。
県内各地区の代表として選ばれた中学生・高校生が、「犯罪や非行のない明るい社会づくり」や「人を思いやる心」「立ち直りを支える地域の力」などについて、自らの考えや体験をもとに熱い思いを発表します。長崎県内の代表が一堂に会する大会であり、未来を担う若い世代の力強いメッセージが届けられます。
保護司をはじめ、更生保護女性会や関係機関・地域の皆様が支える「社会を明るくする運動」。この弁論大会が、犯罪や非行のない安全・安心な地域社会について、一人ひとりが考えるきっかけとなることを願っています







